入江のぶこが目指す3つの目標

働きながらも、子どもを安心して産み育てられる東京

働きながらも、 子どもを安心して産み育てられる東京

結婚、妊娠、子育てに関する支援を充実し、働きながらも、地域で安心して子どもを産み育てられる設備や制度を増やします。子どもたちが愛情をいっぱいうけながら、健やかに成長できる社会を実現をします。

すべての子どもたちの才能が見いだされ、伸ばせる東京

すべての子どもたちの才能が見いだされ、 伸ばせる東京

経済的な面をふくめた教育環境を整備し、子ども一人ひとりの状況に応じたきめ細やかな教育、才能を伸ばす教育を拡充し、あらゆる分野において、世界で活躍できる人材の育成を実現します。

女性や高齢の方など、多様な人材がもっと活躍できる東京

女性や高齢の方など、 多様な人材がもっと活躍できる東京

女性が働きやすい職場環境を推進し、ライフステージやキャリアプランに合った就業を増やし、幅広く能力を発揮し、活躍できる社会を実現します。高齢の方が、その知恵と経験を活かし、生涯現役でいきいきと働けるように支援します。

 

都民ファーストの会基本政策

ワイズスペンディング(賢い支出)で都民ファーストを徹底します。

  • 単なる削減・縮小から賢い支出(ワイズスペンディング)に転換します。
  • メリハリをつけて予算を編成し、人員を配置します。
  • 戦略的な外郭団体の見直しを実行します。
  • 入札制度改革を実施し、一社入札や利権の関与などを防ぎます。
  • 地下鉄、バスの案内、美術館や図書館の開館時間など身近なサービスを見直します。

開かれた都政・都議会を実現します。

  • 情報公開を徹底します。のり弁をなくし、予算編成もオープンにします。
  • 委員会や理事会のインターネット中継で、情報公開を徹底します。
  • 政治倫理条例や不当口利き禁止条例を制定します。
  • 飲食費に使用しないなど、政務活動費の使い方を見直します。

ダイバーシティを実現するスマートな福祉支援を行います。

  • 健康寿命を延ばすために介護予防、スポーツの振興、地域の医療を支援します。
  • 働き方改革、快適通勤により、ライフ・ワーク・バランスを充実させます。
  • 保育士の更なる待遇改善、保育サービスの拡充、規制緩和などにより待機児童ゼロをめざします。
  • 公立学校の質の向上により、家計の負担を減らします。
  • 安心して子共を産み育てられる環境をつくります。
  • 女性が社会で幅広く能力を発揮し、活躍できる社会を実現します。
  • 「もったいない」の精神に基づき、食品ロスの低減をめざします。
  • 格差対策と貧困対策をすすめます。
  • バリアフリー化を進め、誰にも優しい街をつくります。

スマートシティ東京で都市間競争に勝ち続けます。

  • アジアナンバー1の国際金融市場として復活をめざします。
  • 東京ブランドを確立し、昼夜問わず楽しめる食や文化の発信により、外国人観光客の増加をはかります。
  • 低炭素社会をめざし、環境技術のイノベーションをはかります。
  • 成長へのイノベーションやベンチャー企業を支援します。
  • LEDの普及などの省エネ対策をすすめ、環境先進都市をめざします。

セーフシティをめざした都市環境整備をすすめます。

  • 地域の耐震化・不燃化・無電柱化・河川の整備を促進し、また万全の帰宅困難者対策を構築します。
  • 町会、消防団、商店街など地域の機能を高める支援を行います。
  • 災害時の買い占めを防ぐ対応策を検討します。

万全の体制でオリンピック・パラリンピックを成功に導きます。

  • 万全のテロ対策を策定します。
  • 借金を残さないため、開催費の更なる圧縮をはかります。
  • 後利用計画のレガシープランを策定します。
  • パラリンピック競技の認知度向上と理解をすすめます。

多摩・島しょの魅力あふれる地域づくりをすすめます。

  • 多摩・島しょの豊かな自然や食、伝統・文化等の観光資源を活用し、地域の魅力を発信します。
  • 多摩地域のイノベーションをはかるため、研究機関と連携した技術開発を支援します。
  • 交通インフラの整備を推進し、渋滞解消をすすめ、多摩地域の利便性向上をはかります。
  • 多摩・島しょ部の医療・福祉・教育の格差解消をめざします。
  • 島しょ地域においてクリーンエネルギーの普及拡大を推進します。


都民ファーストの会基本政策集